Gino Vanneli / Love and emotion のギターソロを採譜した

Gino Vanneli(ジノ・バネリ)の 名盤 Brother to brother は今でも時々聴くくらい大好きなアルバムです。当時はレコードでした。

AORのようなジャンルにされてしまいますが、自分の中ではロックよりのハードなFusionだと位置付けてました。曲もアレンジもカッコ良いです。

あとCarlos Rios(カルロス・リオス)という超センスのいいギターリストがプレイしています。ベースもJimmy Haslip(ジミー・ハスリップ) なので間違いは無いですね。

カルロスは後にチックコリアのエレクトリックバンドの1枚目にもScott Henderson(スコット・ヘンダーソン)と共にクレジットされていたと思います。当時は左利きのカールトン(Larry Carlton)なんて紹介されていましたね。

30年位前のアルバムだけど、聴いてない方はオススメです。バラードから激しい曲まで素晴らしい曲ばかりです。

で、その中の Love and Emotion のカルロスのソロをレッスン用に採譜して見ました。後で練習用の動画作れればと思います。

この手書き状態の譜面をFinaleに入力してレッスンに使います
にほんブログ村 音楽ブログへ


にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です